2013年3月4日月曜日

桑名市でも生活保護でパチンコ禁止条例必要?



【社会】 「生活保護でパチンコ禁止」条例、反論続々…「他にも浪費対象ある」「妬みの通報増える」「なぜ小野市が先陣?」「尊厳守れ」
1 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2013/03/04(月) 13:10:32.27 ID:???0
・生活保護費の不正受給に対する批判が全国的に高まる中、兵庫県小野市が、生活保護費や児童扶養手当を パチンコなどのギャンブルで生活が維持できなくなるまで浪費することを禁止する「市福祉給付制度適正化条例」の 制定を目指し、条例案を市議会に提出した。市の担当者が「生活保護のあり方に一石を投じたい」と説明する
 条例案だが、不正受給者や常習的な浪費を見つけた場合、市に情報提供するのは「市民の責務」との条文も 盛り込まれた。同市の生活保護受給者は149人。市民による監視の目が行き届いてしまう数字だけに、 「監視社会につながりかねない」と市民団体などから反発の声も出ており、波紋が広がっている。 

 なぜ今、条例が必要なのか。
 同市の松野和彦市民福祉部長は「生活保護制度に対する市民の信頼感を取り戻すのが狙い。不適切な 受給とは何かを明らかにし、自立支援という生活保護のあるべき姿を明確にすることで、受給者への社会の厳しい目を 和らげていきたい」と強調する。

 だが、全国一律で運用されている生活保護法などに、地方自治体の条例でギャンブルでの浪費禁止を上乗せすることに 疑問を呈する県内の自治体の福祉担当者もいる。別の自治体の生活保護担当者も「浪費のケースでは、アルコールや 薬物への依存も大きな問題。ギャンブルだけを例示することで、かえって生活保護法の運用のあり方を狭めるのではないか」と  危惧する。

 今回、条例案で最も議論を呼んでいるのが、情報提供を「市民の責務」としていることだ。条文では、ギャンブルに 生活保護費を常習的に使い切っている受給者を知った場合、「速やかに市に情報を提供する」と規定している。
 しかし、この規定をめぐっては反発や異論が噴出している。「誰が生活保護を受けているかは個人情報であり、 本来は他人が知り得ぬこと。誤った情報やねたみ・そねみの通報を増やし、疑心暗鬼を招くだけではないか」と自治体の 福祉関係者も首をかしげる。(>>2-10につづく)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130304-00000537-san-pol

2 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2013/03/04(月) 13:10:44.77 ID:???0
(>>1のつづき)
 路上生活者や生活困窮者の支援をするNPO法人「神戸の冬を支える会」(神戸市)の青木茂幸事務局長は 「市民に相互監視させる社会は決して好ましいとはいえない。これから生活保護を受けねばならない人も 萎縮させかねない」と批判する。同会は27日、小野市役所を訪れ、市長と全議員宛てに条例案の撤回・廃案を 求める要望書を提出した。

 条例案は、市民からの情報の真偽などを調査させる適正化推進員についての条文も盛り込んでいる。市職員や 警察官のOBのほか、委託を受けた民間人が推進員に充てられるとみられるが、詳細は決まっていないという。

 小野市の松野市民福祉部長は「常習的なギャンブルでの浪費を確認しても、条例を根拠に支給停止を行う わけではない。問題があれば、あくまで生活保護法に立ち戻って、光熱費や家賃の滞納の有無などを調べ、 指示や指導、弁明の機会の付与などの手続きを経て受給者の生活態度の改善を求めていきたい」と 条例成立に理解を求める。

 今回の条例騒動の地元の受け止め方はさまざまだが、戸惑いを隠せない市民も多い。「生活保護費の不正受給に 関する報道に接し、怒りや制度への不信感はあるが、小野市がなぜ先陣を切る必要があるのか」「不正・不適切受給の
 抑止を狙ったアドバルーン効果は期待できるが、条例でなくても問題提起できたのでは」という声も聞かれる。

 兵庫県尼崎市で生活保護の相談に乗る西部智子弁護士は「条例案の規定はあいまいで、不適切受給の概念を 広げかねない懸念がある。『受給者への指導・指示は受給者の自由を尊重し、必要最小限にしなければならない』  という生活保護法の枠も超えており、受給者の尊厳にもかかわる内容」と危機感を募らせる。

 ただ、受給者が増え続けてきた生活保護のあり方に納税者から厳しい視線が向けられていることも事実で、徹底した 適正化を求める声も大きい。

 小野市議会では3月11日と13日に一般質問が行われ、条例案をめぐって論戦が展開される見通し。市は条例の 必然性や通報制度の妥当性についての説明責任を問われることになりそうだ。(以上、抜粋)

1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2012/08/17(金) 09:09:38.98 ID:???0

三重県桑名市のパチンコ店の駐車場で、生後5か月の長男を車の中に放置し、 死亡させた疑いで、45歳の母親が逮捕されました。 

逮捕されたのは、桑名市星見ヶ丘一丁目の無職、佐藤貴子容疑者です。

警察によりますと、佐藤容疑者は、きのう、桑名市大仲新田のパチンコ店の駐車場で、
車の中に長男の亮介ちゃん5か月を放置し、
死亡させた疑いが持たれていて、調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めています。

 佐藤容疑者は、亮介ちゃんを車内に残したまま、3時間ほどパチンコなどをしていました。

 亮介ちゃんの死因は、熱中症とみられ、気象台によりますと、桑名市ではきのう
午後3時10分に、最高気温32.9度を観測していました。

http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=c&id=000338C7

パチンコ会社が2億4000万円申告漏れ、所得隠しも (2005年11月21日 共同通信)

三重県桑名市のパチンコ店経営会社「キング観光」(権田盛秀(ごんだ・もりひで)社長)が、名古屋国税局の強制調査(査察)で、2004年12月期までの4年間で約2億3700万円の法人所得の申告漏れを指摘されていたことが21日、分かった。

同国税局は申告漏れの一部で仮装、隠ぺいによる所得隠しがあったと判断。重加算税を含め、8000万円以上を追徴課税したとみられる。同社は修正申告に応じたという。

会社関係者によると、同社は店舗でのパチンコ台の入れ替えの際、資産価値の残っている古い台を名古屋市内の倉庫に保管しながら、これらの台を廃棄したとして損失に計上するなどしたとみられる。

民間の信用調査会社などによると、同社は1982年設立。三重県内を中心にパチンコ店10数店を経営し、04年12月期の売上高は約898億円だった。電話取材に対し、同社は「税理士にすべて任せている」としている。


①店に遠隔で当てさせてもらってるだけ、その大当たりの感触が忘れられずまた行く。
         ↓
②何度も行っても当たらない→意気消沈
 しかし店は客が何回店に来ていくら使ったか(その店での)収支を把握している。
 (客の顔は顔認証カメラでデータベース化済み)
         ↓
③そして遠隔で大当たりさせる『ラッキー』
         ↓
        ①に戻って②③の繰り返し(笑)

気付いた頃には自己破産寸前。


店の手のひらで踊らされるアホ・パチンカス(笑)


NPO法人市民社会研究所の組織体制

1 役員  
代表理事    松井真理子(四日市大学教授・NPO)
副代表理事  金  憲裕((財)三重県韓国人教育会・常務理事)
理事       葛巻 直樹(コーチングトレイナー)
理事       坂口 亘弘(民生委員)
理事       辻  広志(行政実務家)
理事       原田 晃樹(立教大学准教授・行政学)
理事       皆川 克久(みえ防災コーディネーターの会)
監事       青木 東彦(NPO法人クロスポイント副代表・元NHK記者)
監事       山本 峯生(鈴鹿市総合計画を見守る会代表)
顧問       坂東 行和(前四日市大学教授・憲法学)
顧問      ※ 姜(神田)   億造(財団法人三重県韓国人教育会理事長)    
 
※ ㈱有馬代表=パチンコホームラン運営 三重韓商顧問)


財団法人三重県韓国人教育会の奨学金支給事業←民団の別働隊  

日本の高等学校、大学に在学する韓国籍を有する学生、生徒等であって、学術優秀、品行方正ならびに、身体強健で、学費の支弁が困難と認められる者に対して、「奨学金」を支給します。

結局パチンコの存在自体警察にとっては大事なOBの再就職先でみかじめ料供給してくれるわけですが日本人の市民にはなんらメリットはないということです。

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