2020年4月26日日曜日

コロナ感染の前に頭に蛆が湧いてる救いようのないパチンカス

大阪市内のパチンコ店の店舗では、大勢のマスク姿の若者や高齢者らがパチンコに熱中していた。常連客という建設業男性(28)は「先週くらいから一気に客が増えている」と話した。

ほかの店もにぎわっていた。営業している店をインターネットで探したという同府羽曳野市の主婦(31)は「感染防止もわかるので、『打ち納め』のつもりで来たけど、明日以降も営業していたら来てしまうかも」と語った。

近くの住民からは、営業継続への懸念の声が上がった。うち1店の近くに住む会社員男性(73)は「公表によって逆に来店する人が増えてしまうのではないかと不安。地域で集団感染が発生するのが恐ろしいので、早く店を閉めてほしい」と訴えた。

大阪からの「越境客」が相次いでいる近隣自治体も警戒を強めている。和歌山県は県内のパチンコ店に対し、25日から休業要請する。和歌山市の尾花正啓市長は「県の要請に応じない店があれば、客が県外から流れてくる可能性もあり、監視を強めたい」と語った。

2020/04/25 12:38
https://toyokeizai.net/articles/-/346896

パチンコのない社会

これを機に『正気』に戻ろうよ、日本人。


新型コロナ休業~パチンコのない社会こそ健全な社会だと再認識。
https://hamaguri-inspire.blogspot.com/2020/04/blog-post_25.html
NPO法人市民社会研究所の組織体制

1 役員  
代表理事    松井真理子(四日市大学教授・NPO)
副代表理事  金  憲裕((財)三重県韓国人教育会・常務理事)
理事       葛巻 直樹(コーチングトレイナー)
理事       坂口 亘弘(民生委員)
理事       辻  広志(行政実務家)
理事       原田 晃樹(立教大学准教授・行政学)
理事       皆川 克久(みえ防災コーディネーターの会)
監事       青木 東彦(NPO法人クロスポイント副代表・元NHK記者)
監事       山本 峯生(鈴鹿市総合計画を見守る会代表)
顧問       坂東 行和(前四日市大学教授・憲法学)
顧問      ※ 姜(神田)   億造(財団法人三重県韓国人教育会理事長)    
 
※ ㈱有馬代表=パチンコホームラン運営 三重韓商顧問)

(財団法人三重県韓国人教育会の奨学金支給事業←民団の別働隊  

日本の高等学校、大学に在学する韓国籍を有する学生、生徒等であって、
学術優秀、品行方正ならびに、身体強健で、学費の支弁が困難と認められる者に対して、
「奨学金」を支給します。

恒例三重のパチンコ年越し営業を中日新聞が広告・三重県警も擁護(笑)
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/12/blog-post_30.html
人生を狂わす違法賭博パチンコが生活保護世帯の子供を虐待・貧困に導く
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2016/02/blog-post_14.html

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