2015年3月24日火曜日

三重県朝日町JC強殺少年被告には今後少年刑務所で壮絶なイジメに遭うだろう

とりあえず判決が出た。何やら胸糞悪い感情を抱いたのは私だけではないだろう。

ただ『スト-リーを練った』弁護士と少年にとってニンマリのしてやったりだろうな。

一方遺族、世間、『社会の感情』としては納得できないデタラメの量刑である。

ぶっちゃけ、このガキに若いからといって反省とか更生とかどうでもいいんだけどね。

長くても9年後にはシャバに出てくるんだし、少年にとっちゃ今後の受刑生活に色んな思いを馳せているんだろうが、
甘いよ少年(笑)君、徹底的に少年刑務所で陰湿にイジメられるから間違いなくな、覚悟しとけ(笑)

新聞閲覧が許可されている少年刑務所ではこの判決を当然知っているし、(犯罪者なのにw)納得できない受刑者も居るだろう。
だから少年がうちの刑務所に来ないかと受刑者達が待ち構えて居るよ。来たらボコボコにしてやるってなw

(恐らく中部だから前歴ないんで奈良少年刑務所に落ちるだろうが人目につきにくい拘置所掃夫もありえる何せ有名人だから。)

イジメが社会復帰した後の人生に大きなトラウマになるかもしれないがそれは少年自身の自業自得だ(笑)

人として人を殺めたという事実の報いだ一生背負って生きろ。



2013年8月、三重県朝日町の空き地で、同県四日市市の中学3年の女子生徒(当時15)が遺体で見つかった事件で、強制わいせつ致死などの罪に問われた少年(19)の裁判員裁判の判決が24日、津地裁であり、増田啓祐裁判長は懲役5年以上9年以下(求刑懲役5年以上10年以下)の不定期刑を言い渡した。

 判決によると、少年は13年8月25日午後11時ごろ、朝日町埋縄(うずなわ)の路上で、わいせつ行為をしようと、通りかかった女子生徒の背後から鼻と口を手でふさぎ、そのまま近くの空き地に連れ込んで窒息死させたうえ、現金約6千円を盗んだ。

 増田裁判長は「危険を認識しながら、相当強い力を加えて執拗(しつよう)に鼻と口をふさいだ。犯行態様は悪質」と指摘。また、弁護側が求めた家裁への移送については、「暴行態様の危険性からすれば、刑事処分が相当」と結論付けた。

 少年は公判で、事件当時の状況について「覚えていない」などと繰り返した。判決文を読み終えた増田裁判長は「残念ながら、裁判官と裁判員には、あなたが事件にきちんと向き合っているようにみえなかった。他人の痛みがわかる人間になって欲しい」と述べた。

 一方、判決を受け、女子生徒の遺族は少年側に対し、「損害賠償命令制度」を利用して約1億円の損害賠償の支払いを求める手続きに入った。原則4回以内の審理で損害賠償額が決められるといい、少年側は争うとみられる。
http://www.asahi.com/articles/ASH3S3RSDH3SOIPE009.html?iref=com_rnavi_arank_nr01

は?おいおいw
仙石さん、お宅の生んだ未成年の糞ガキがやらかした事を朝日の宅地処分しててでも償えよ、犬や猫殺したわけじゃないんだからよ。

2015年3月22日日曜日

人が良過ぎて総理になりそこねた男、岡田克也氏にネコがなつく

この人は元は自民党の中曽根内閣で自治大臣の地元桑名選出の山本幸雄氏の地盤を引き継いで立候補した。

三重民主県連といっても官公労組の強い旧社会党一派が牛耳ってるので権力闘争が苦手なのか嫌いなのか三重県内で岡田氏の存在はぱっとしないね。

私も桑名在住だけども悪い話は聞こえてこないねえ。。
人が生真面目で良過ぎるんだよね。


2015年3月20日金曜日

未来に希望を持てない非正規増加が新たなオウムを誕生させる?

使い捨ての身分不安定の非正規の身では結婚できない、家庭を維持できない。

そんな社会に、将来に絶望した非正規の青年や女性は街で声を掛けられグルと呼ばれた男を崇拝するようになった・・・・・



オウム真理教が起こした組織的テロで、十三人が死亡、六千人以上が重軽症となった地下鉄サリン事件から二十日で二十年。家族や仲間を失った遺族や後遺症に苦しむ被害者らに残る傷は癒えない。世界的にテロ事件は絶えず、悲惨な事件の教訓をいかに未来に伝えるかが課題となる。

 事件は一九九五年三月二十日に発生。教団幹部五人が、周辺に官庁が集まる霞ケ関駅を通る三路線五車両で、猛毒のサリン入りの袋を突いて破り、拡散させた。
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2015032002000063.html



毒ギョーザの動機と酷似?非正規のテロ?~マルハニチロ農薬混入事件
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/12/blog-post_357.html
日本・アクリF農薬混入事件と中国・毒ギョーザの犯行動機は同じ構造
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2014/01/f_25.html
アクリF群馬工場正規社員全員退職へ~格差社会に対する非正規の反乱大成功?
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2014/03/f.html
日本たばこ産業(JT)、正社員にだけ一人20万支給、非正規は雀の涙程度で支給
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2014/04/20.html
シャープ亀山工場の7割は派遣・請負非正規
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/03/blog-post_5429.html
大切な顧客情報を経費ケチって非正規に管理丸投げしたベネッセの自業自得
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2014/07/blog-post_14.html

朝日JC強姦殺人公判②少年にとってラッキー?5~10年の不定期刑の求刑

このガキ、、、もとい被告の少年は拘置所の独居に帰って爆笑したろう。

長くとも10年でシャバである。

最悪、強姦強盗殺人で起訴されたなら死刑か無期という量刑が
仮出所でも7,8年という短期で出所となれば被告の少年に取っては笑いがとまらんだろうな


朝日町で平成二十五年八月、帰宅途中の中学三年生の女子生徒=当時(15)=を襲い死亡させたとして、強制わいせつ致死と窃盗の罪に問われた少年(19)の論告公判が十九日、津地裁(増田啓祐裁判長)であり、検察側は「強固なわいせつ目的で危険性の高い強度な暴行。反省は不十分で再犯の可能性もある」として、懲役五年以上十年以下の不定期刑を求刑した。判決は二十四日に言い渡される。

 検察側は論告で、「少年はわいせつ行為のため、女子生徒の鼻や口を手でふさいで意識を失わせようと考え、突然背後から襲った」と指摘。「顎の骨が外れるほどの強い力で地面に押さえ付け、意識を失わせると服を脱がせて犯行に及び、カバンから現金を奪い全裸のまま放置して死亡させた」とし、犯行後の態度が悪質な点、謝罪が不十分な点から「人格矯正が必要不可欠」として厳罰を求めた。

 遺族代理人も被害者参加制度を利用して求刑し、「無期懲役以外は選択の余地がない」と主張した。

 弁護側は最終弁論で、「計画的ではなく偶発的な犯行。たまたま見かけてわいせつへの衝動にかられた」と主張。「被害者がどんなに苦しいかという点を共感できれば、悪いことはしない」とし、共感性を身に付けさせるために少年院で個性に合わせた再教育を受けさせるべきとした。

 最終意見陳述で少年は、「ご遺族の方に真実を一から十まで述べることができず大変申し訳ない」と述べた。

 論告に先立ち、女子生徒の両親と兄が出廷し、意見陳述書を朗読した。母親は、「十五歳の娘をはずかしめたあげく、殺してしまったこの少年に、どうか厳しい刑を。私が皆さん方にこのように訴えることが、せめてもの娘を救ってやれなかった母親の切なる願いです」と訴えた。

http://www.isenp.co.jp/news/20150320/news07.htm

2015年3月18日水曜日

朝日JC強姦殺人公判①~起こした事件を忘れ心の中は反省よりも受刑生活へ

もうこの少年被告の頭の中は起こした事件など遠い記憶の方に去っていったのだろう。

成人ならば強姦・強盗殺人で無期又は死刑という量刑の罪名で起訴必至だったのを
少年という立場で『死人に口なし』でうまいこと自分に有利な供述をし10年程度の量刑の罪名にまで持っていった『その手腕』は弁護士の入れ知恵だろうか。

恐らく被告の少年は弁護士から過去の判例からのおおよその『刑期』を伝えられて
真面目にやれば7.8年で出られると踏んでいるんだろう。

だからこそ公判でのこの態度である↓。

 朝日町で平成二十五年八月、帰宅途中の中学三年生の女子生徒=当時(15)=を襲い死亡させたとして、強制わいせつ致死と窃盗の罪に問われた少年(19)の裁判員裁判第五回公判が十七日、津地裁(増田啓祐裁判長)であった。被告人質問で、検察側は少年の犯行に対する計画性や殺意の有無についてただしたが、少年は「記憶がない」「覚えていない」などあいまいな受け答えに終始した

 検察側は、少年が被害者を自転車で追い抜き、別の場所で待ち伏せていたとして、犯行の計画性を迫った。少年は「自転車を止めて景色を見ていたら声が聞こえた」と犯行の偶発性を主張したが、検察側は少年が過去の取り調べで、「イヤホンで音楽を聴いていたので声は聞こえなかった」と供述したことを指摘。少年は過去の供述を撤回し、理由は「答えられません」と述べるにとどまった。

 手で鼻と口をふさいだ点は、「息ができなくなれば死ぬ」と危険性を認識していたことを明らかにしたが、「殺す気だったか」との質問は「いいえ」と否定。「死ぬかもしれないとは」という質問には無言を貫き、脈拍や鼓動を調べようとしながら救護義務を怠った点については、「覚えていません」と繰り返した。

 検察側の質問に先立ち弁護側の質問で、少年は事件発覚直後の心境について、「生きた心地がしなかった。何が起こったのか整理がつかなかった」と語った。遺体発見の知らせを聞いた当時については、「死んだと思っていなかった。信じられなかった」とした。

 友人から事件の犯人としてからかわれたことは、「穏やかではなかった」とし、「自首するつもりは」との質問には「行動に移す勇気がなかった」と述べた。

 あいまいな供述で追及をかわす少年の姿に、検察官が「遺族に申し訳ないという気持ちがあるなら、きれいな謝罪の言葉ではなく最後の瞬間を思い出す努力をしては」と問い掛ける場面もあった。

 少年は「思い出そうとしたが努力が足りなかった」と述べ、「きちんと努力して伝える気持ちはあるか」と問われると、小さく「はい」と口にした。
http://www.isenp.co.jp/news/20150318/news07.htm

2015年3月10日火曜日

ヨドバシカメラが購入した土地の『盛り土』で桑名市の組合に地代返還訴え

家電量販大手のヨドバシカメラ(東京)が大規模流通センターの建設用地として購入した桑名市内の土地に問題があったとして、売り主の土地区画整理組合などに代金三十六億円の返還を求める訴えを津地裁四日市支部に起こしたことが分かった。十八日に第一回口頭弁論がある。

 土地は桑名市多度地区の「テックベース桑名」と呼ばれる工業用地で、多度力尾土地区画整理組合が販売した。ヨドバシは県や市の紹介で二〇一三年三月、約十八万五千平方メートルを三十六億円余で購入する売買契約を結んだ。

 訴状によると、ヨドバシは契約前に組合側から「山を切り取った土地で地盤は固い」と説明を受けたが、契約後に調査したところ、建設残土による七~十五メートルの盛土があり、地盤改良工事などに二十六億円近くが必要としている。

 組合の代理人弁護士は取材に「地盤が固いという説明はしておらず、〇七、〇八年に実施した環境アセスメントの結果を提出して土地の由来や形状は説明した」と争う姿勢だ。

 ヨドバシは東海地方に店舗はないが、名古屋駅北側に一七年に完成予定の高層ビル「JRゲートタワー」への出店を予定している。広報担当は「弁護士に一任している」と話している。
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20150310/CK2015031002000241.html

http://www.kentsu.co.jp/webnews/html/100121300056.html

前田建設w

不祥事[編集]
コンプライアンス違反・企業犯罪
水谷建設の巨額脱税問題で、同社に対して役員を送り込み、また、多額の下請けを発注している前田建設工業に対しても東京地検特捜部の家宅捜索が行われた。

上記問題に関連して、佐藤栄佐久・前福島県知事及びその実弟が、木戸ダム(福島県楢葉町)の建設工事をめぐるゼネコン談合に関与し、前田建設工業に落札させるよう働きかけたとして、前知事は収賄罪で、実弟は競争入札妨害罪で逮捕された。前田建設工業は、上記談合のおかげで落札したダム工事を、水谷建設に下請けに出すとともに、前知事の実弟の会社に4億円を融資していた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E5%B7%A5%E6%A5%AD


水谷建設ww

水谷建設は、NGOのレインボーブリッヂに中古重機の寄付をし、それが北朝鮮に輸送されたことが判明している。北朝鮮の砂利利権獲得が目的で、裏金が北朝鮮に渡った可能性がある。
また、帳簿上の不正操作により所得隠しを行った。福島県内の土地売却についても脱税の容疑を受けている。
同じ福島県発注の木戸ダム建設をめぐる汚職事件にも関与している。同ダムの工事を落札した前田建設工業の下請け(県から見ると孫受け)として、佐藤栄佐久福島県知事の実弟が経営する会社の土地を相場よりも高い価格で購入し、知事側に利益供与を行なったという。もっとも、東京高裁は、2009年(平成21年)10月14日の判決において、「本件土地売買代金と時価相当額との差額が幾らであるか」証拠上は不明で、知事に「売買代金と時価相当額との差額の利益を得る認識まであったとするのは相当でない」と判示している。
関西国際空港と中部国際空港の建設工事の下請け受注の為、暴力団幹部、国会議員秘書などに裏金として支出していたことが判明。現段階では水谷建設側は否定。裏金は総額約15億円に上る。
東京地裁は、総額約11億4000万円に上る重機械土木大手「水谷建設」(三重県桑名市)の脱税事件で、法人税法違反罪に問われた同社の元会長水谷功に懲役2年(求刑懲役3年)、元役員に懲役1年6月、執行猶予3年(同懲役1年6月)の判決を言い渡した。法人としての水谷建設は罰金2億4000万円(同罰金2億6000万円)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E5%BB%BA%E8%A8%AD


水谷建設元社長川村尚って何者ですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1393067423

告発された検察の使い走りですよ。

氏 名 川 村 尚
職 業 元水谷建設社長(以下は水谷建設の情報)
住 所 〒511-086 三重県桑名市大字蛎塚新田328番地
電話番号 0594-21-8111

1.告発の趣旨
被告発人の次の犯罪事実に記載した行為は、業務上横領罪(刑法第253条)、特別背任罪(会社法第960条3号)および偽計業務妨害罪(刑法第233条)に抵触するから、捜査の上厳重に処罰されたく告発する。

2.犯罪事実
被告発人は、2004年ないし2006年頃、水谷建設株式会社の取締役社長であったところ、当時の同社取締役会長水谷功らと共謀して巨額の同社資金の横領を働いていた。2009年以降、この事実を検察庁に掴まれたことから、業務上横領罪および特別背任罪での処罰を免れる目的で、再度水谷功元会長らと共謀し、東京地方検察庁の取調べ及び東京地方裁判所の証人尋問において、小沢一郎衆議院議員に対して1億円の裏献金(現金5000万円の2回の供与)をした旨虚偽の申告を為し、もって、小沢議員の政治資金規正法違反事件に係る東京第5検察審査会の審議を妨害し、「起訴相当」との議決を誘引したものである。

以下、詳述する。

告発人は、小沢一郎衆議院議員の政治資金規正法違反事件裁判の証言や報道などを総合して事実関係を調べた。

(1)東京地検特捜部が小沢議員を陥れる目的で不正な捜査していたこと
①小沢議員の政治資金規正法違反事件裁判で、元検事の前田恒彦受刑者は、大阪から東京地検に応援に呼ばれた着任早々、事件を担当する木村匡良主任検事から「これは特捜部と小沢一郎の全面戦争だ!小沢をあげられなければ我々の負けだ!」と言われた旨証言した。検察の内部事情を知る当事者の決定的証言である。検察の捜査は当初から偏向していた。
②石川元秘書を再聴取した田代政弘検事は、小沢議員の起訴議決に係る東京第5検察審査会に提出した捜査報告書に虚偽事実を記載したことから、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で取調べられている。市民団体からは、意図的に同検察審査会の議決を「起訴相当」へと誘引し、審議を妨害したとして偽計業務妨害罪で告発されている。
③当時の東京地検特捜部の上司だった吉田正喜副部長、佐久間達哉部長らも、田代政弘検事と同様の責任を追及されている。検察が小沢議員を陥れる目的で不正な捜査していたことが明るみに出たのである。

(2)水谷建設の小沢議員への裏献金が虚構であること
①被告発人は、水谷功元会長の「小沢事務所の了解が得られないと、胆沢ダムの仕事をもらえない」という指示に従い、2004年10月15日に小沢一郎衆議院議員の元秘書・石川ともひろ氏に5000万円を、2005年4月19日に同元秘書・大久保隆則氏に5000万円を、東京都内の同じホテルで渡した旨主張するが嘘である。
②検察庁は「西松建設事件」で大規模な捜査を展開したが、小沢議員に対する不正な献金は発見されなかった。水谷建設だけが小沢議員に裏献金したというのは奇異である。しかも、水谷建設は、胆沢ダム関連事業で望んでいたスポンサー(下請け企業の幹事社)の仕事を受注していない。つまり、小沢議員に謝礼的裏献金をしたと言う水谷建設が仕事を受注しておらず、逆に謝礼を届けていない他社が受注しているというのであるから、被告発人の証言には合理性の欠片も無いことが理解できる。
③このように、真実のところ、これら1億円の受渡し行為は無かった。そもそも、「小沢事務所の了解が得られないと、胆沢ダムの仕事をもらえない」と言う現象が無かったのであり、検察の妄想だったのである。

こういう事です。

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質問した人からのコメント2012/8/27 19:38:37
詳しくありがとうございます。川村尚は極悪人ですね。小沢さんと向かい合ったら小便チビって鳴き出すかもね(笑)




建設残土?

産業廃棄物じゃまいか?(笑)

財政火の車!職員モラル最低の三重県名張市固定資産税増税へ

【名張】亀井利克名張市長は九日の市議会三月定例会本会議で、自主財源の確保を目的に超過課税に踏み切る考えを明らかにした。市は税目や実施時期を明らかにしていないが、関係者によると、市は早ければ来年四月をめどに固定資産税を増税する方針。

 森脇和議員(心風会)の質問に対する答弁。福井眞佐也市民部長は答弁で、税率引き上げの試算について「あくまで仮定の話」と前置きした上で、他市町の事例を参考にして固定資産税を0・2%引き上げた場合、五億七千万円程度の増収が見込めると説明した。

 同市は財政調整基金が枯渇するなど財政難に陥っており、平成二十七年度当初予算案では水道事業会計から三億円を一般会計に借り入れている。市は昨年十月の条例改正で、資本金一億円以上の事業所を対象に法人市民税を1・2%引き上げた。
http://www.isenp.co.jp/news/20150310/news03.htm

三重県ワースト財政BIG3名張・伊賀・桑名の共通項は『同和行政』
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/11/big.html